君の名を唱えよう

NEWS小山慶一郎を担当としKAT-TUN上田竜也にリア恋してるヲタクの徒然草

神様でもなく天使でもないあなた

連日のようにくっそポエムじみたツイートとブログを書きすぎて頭おかしくなってきた茉莉花です。こんばんは。

 

まじで。

 

なんででしょうねぇ。色々今、偉い人たちが話し合っているのか、それとも慶ちゃんの心が折れてしまっているのか。

 

慶ちゃん、今あなたは何を思っていますか。

(ここ連日ずっとこのテンション)

 

 

 

失望した気持ちがないなんて言ったら嘘だよね。

私、慶ちゃんに夢を見ていた。

 

慶ちゃんはヒーローで、神様みたいな人で、天使みたいな人だったんですよ。私にとって、ずっと。

 

恋愛したっていいし結婚したっていいと思ってたから、きっともうひとりの担当であるうーちゃんに向けるリア恋じみた気持ちで担当をしていたわけではないけど、でもやっぱりかなり特殊な気持ちを向けてオタクしてたと思う。

(※別にうーちゃんにもちゃんと幸せになって欲しいとは思っているんだけど)

 

慶ちゃんにずっとキラキラとした感情を向けていて、生きる希望にしていて、慶ちゃんを追いかけることが私が毎日頑張る意味だったんですよ。

 

綺麗な言葉でまとめているけど、でもこれは依存で、頑張れない私が頑張るための«言い訳»が『慶ちゃんも頑張ってる。新曲が待ってる。コンサートが待ってる。』だったんですよ。

 

頑張れないけど、でも慶ちゃんがいるから、頑張るしかないよね、って。

 

神様みたいで、天使みたいで、キラキラとした光のような人だと思ってた人も、でもやっぱり人間だった。当たり前だ。

 

あぁ人生って、誰かを理由に生きてはいけないな、って痛いほど理解させられてます。ここ数日。

 

だってもし慶ちゃんがいなくなったら、って考えたら今までどうやって明日に向かって生きていたのか全然思い出せない。

 

ヤバくないですか?

ヤバイよ。

 

きっと私、慶ちゃんがちゃんと戻ってきてくれてもこれまでと同じようなスタンスではいられないな、って思います。

 

私は私の人生を歩いていかなきゃいけない。

 

今まではコンサートと仕事が被ったら何としてでも休んでやるぞって思ってたし、何なら土日祝休めない今の仕事選ぶんじゃなかった、ぐらい思ってたけど、今はなんか、仕事に対してちゃんと向き合うことが出来ている気がする。

 

 

慶ちゃんは神様なんかじゃないし、天使なんかじゃない

 

でもやっぱり、にこにこした笑顔が大好きで、あの甘い歌声が大好きで、ちょっとお人好しで、ビビりなあの性格も好き。

 

神様でも天使でもないけど、慶ちゃんはまだアイドルだ。

 

今日もまだアイドルでいてくれている。

 

だから私はまだまだ慶ちゃんを好きでいたい。

応援していたい。

 

神様でも天使でもなくていい。完璧じゃなくていい。間違ったことをしてしまったら、謝って、反省して、また歩いていけばいい。

 

神様でも天使でもないあなたのことが、私はまだ、まだまだ大好きだ。

 

 

 

慶ちゃん〜!!!!!

 

私がこれ以上ポエマーこじらせる前にあなたの今の気持ちを教えて〜!!!(笑)

 

 

悪いことしたけど、反省して、また一緒に歩いていこうよ。

大丈夫、私はまだ慶ちゃんと一緒に歩いていきたいよ。

 

今の気持ちはこんな感じ。